活路を見出す具体的なテニス分析を行います。

吉田 将彦 (Masahiko YOSHIDA)
テニスゲーム分析歴20年
外務省ODA(政府開発援助)による海外派遣を契機にデータ分析手法に触れ、現場の活動を通じ独自に開発。近年は、フランス発アジア初上陸のテニス分析AIデバイスを育成指導現場にて活用。(試合分析や映像提供などを通じて)
2021年には フジテレビLIVE NEWS αにて「レッスン革命•••デジタルテニスノートとは」という題目で、数十冊に及ぶ過去の手書きの分析ノートと、テニス指導現場におけるAI分析活用の様子がテレビ放映される。
現在、公益社団法人 日本プロテニス協会 理事 および資質向上委員会 副委員長として協会運営にも携わる。また、ナショナル派遣テクニカルコーチとしての新潟ジュニアトレセンを中心に10年以上日本各地で指導、関東テニス協会主催の指導者資格の検定員も務める。
テニス指導歴 約25年、海外在住歴11年
日本テニス協会 公認S級エリートコーチ、アメリカプロテニス協会エリートプロフェッショナル、医療国家試験合格
テレビ紹介および出版など実績 → https://japansportsresearch.com/experience/
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